2017年05月06日

発表!古文単語帳を使いやすくするちょっとした方法!

最近も指導中の高校生にも伝えた話でもあります♪
大体の高校生は学校から配布される影響で古文単語帳を配布されます☆

一例







どんな古文単語帳にも使える話なので、古文単語帳を使っている人は読んで損はなしだと思います♪

古文単語帳に手を加える前の状態!
20170506_Kobuntanngotyo.jpg

古文単語帳にはあいうえお順に引くことができる、辞書みたいな索引ページが基本的にあります。
この索引ページを使いやすくする方法をお話します♪

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さっきの写真はビフォアー(Before)・アフター(After)のビフォアー(Before)の方でした!
↓こちら↓はアフター(After)になります!
20170506_KobuntangotyoAfter.jpg

2文字目をベースに境界線を引きました♪
こうしておけば、ぱっと見で境目が分かるので次から使う時に役に立ちます♪
この作業は基本的には古文単語帳で調べた<ついでに>やる位でいいと思います!
<ついでに>やっていたら、いつの間にか古文単語帳全てに境目ができて使いやすくなったという現象が起きます♪

今回は

「あそ」
「あた」
「あち」
「あつ」

で分けました☆

分ける基準は

二文字目までが同じ

だと思います☆

今回やってて、「あた」の箇所で北斗の拳を思い出してしまいました~♪(笑)



ケンシロウの「あたたた」がこの動画で聞けます☆(笑)


古文の話でまさかの北斗の拳にワープするとは夢にも思いませんでしたよ♪(笑)

小ネタはさておき、このやり方は英語でも応用可能です♪
英語のブログの方でもその話をしたら追記します☆

以上、古文単語帳を使いやすくする話でした♪


posted by logic@サプライズ家庭教師 at 05:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 古文勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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